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ぷらら光の評判は最悪?速度・料金など口コミでわかるメリット・デメリット

ぷらら光の速度が遅くてイライラしている女性

ぷらら光の評判が悪すぎると悩んでいますか?
契約期間や違約金がないから惹かれるものの口コミが悪すぎると不安になってしまいますよね。

結論からお伝えすると、ぷらら光はおすすめできません。
携帯・スマホ割がない上に、速度が遅くて通信障害などのトラブルも多いからです。

ぷらら光の代わりに速度や料金の面など光回線26社の中でもお得な「 NURO光」 「auひかり」 「エキサイトMEC光」がおすすめです。

ぷらら光の悪い評判

今回の調査で使ったツイッターでは特に「ぷららは速度が遅い!」という口コミが多く投稿されていました。
速度が遅いと動画を見るにもSNSを利用するにもストレスを感じてしまうので速いことに越したことはないですよね。
さらに契約期間がないことで知られているぷらら光ですが、キャンペーンの利用状況によっては多額の解約金がかかることがわかりました。
その他にも携帯・スマホ割がないことや通信障害が多いことがデメリットとして投稿されています。

とくかく速度が遅い!

もっとも口コミに多かった「速度」について調べたところ、ぷらら光の速度が他の光回線よりもかなり遅いことがわかりました。
特に光回線が混み合う夜間の時間帯にぷらら光の速度が遅くなることが多いとの口コミが投稿されています。

それでは、詳しく見ていきましょう。

ぷらら光の速度は遅すぎる

ぷららの速度はかなり遅く、ユーザーの声からも多くの不満が投稿されています。

インターネットを快適に利用するためには20Mbps以上の速度が必要といわれているので、速度が10Mbpsも満たない1桁なのはかなり遅いですね。

口コミだけでなく、直近3ヶ月の光回線速度比較からもその遅さがわかります。

■光回線速度比較一例

順位 回線名 速度(Mbps)
1位 コミュファ光 705.84
2位 NURO光 666.19
3位 メガ・エッグ 564.38
4位 eo光(イオ光) 490.19
5位 auひかり 485.28
13位 excite MEC光 348.25
15位 DTI光 329.56
20位 ぷらら光 296.64

今回調べた光回線の中でもぷらら光の速度はかなり遅く、1位のコミュファ光との差はおよそ400Mbpsもあります。
しかもぷらら光と同様に契約期間や違約金がないexcite MEC光やDTI光よりも速度が遅い結果となりました。

速度が遅いとネットの利用に制限がかかってしまったり、思う通りに使えなかったりと不便ですよね
また、ぷらら光は特に夜遅くなることが多いです。

とくに夜間の速度が遅い

ぷらら光の速度についてツイッターでも特に夜になると遅くなるとの口コミが多く投稿されていました。

夜間に遅くなる原因は同じ時間帯にぷらら光を利用する人が増えているからです。
光回線のインターネットは1本のファイバーケーブルをいくつかの世帯で共有して使用しています。
そのため、同じ時間帯にインターネットを利用する人が増えれば増えるほど回線が混雑して速度が遅くなる可能性も高くなってしまいます。
一般的には会社員などが帰宅してネットを利用する20時~22時の時間帯に混み合うことが多いといわれています。
夜間の混み合いを避けたい方は上記の時間帯を避けてネットを利用するか、速度の安定している「コミュファ光」や「NURO光」への乗り換えがおすすめです。

ぷらら光の月額料金が高い

ぷらら光の料金は高いです。
ぷらら光の料金プラン自体はお得に見えますが、詳しく調べてみるとぷらら光よりもお得な光回線は沢山あります。

ぷらら光の料金について、下記2つの光回線と比較してみました。

  • 携帯・スマホセット割引のある光回線
  • 契約期間や違約金のない光回線

それでは見てみましょう。

携帯・スマホのセット割引が適用される光回線より高い

ぷらら光は携帯・スマホセット割引が適用されません。

auやドコモ・ソフトバンクなど大手キャリアとのスマホとセット割引を利用すると、1人当たりの割引額が500円~1,000円まであります。
毎月1,000円の割引でも1年で12,000円、2年で24,000円割引とかなり大きいですよね。

下記、大手キャリアのセット割適用後の金額とぷらら光の料金比較です。

■スマホセット適用後の月額料金

光回線 スマホ割 戸建て料金 マンション料金
ぷらら光 なし 4,800円 3,600円
ドコモ光 ドコモ光セット割 4,200円~4,900円 3,000円~3,700円
NURO光 おうち割 光セット 1862円~2909円 1,195円~2,909円
auひかり auスマートバリュー 4,550円~5,550円 0円~2,300円

※キャンペーン適用時の2年プランの月額料金平均

表から、元々料金が安いと評判のぷらら光でさえもスマホ割がきく光回線と比べると割高な料金になってしまうことが分かります。
ただし、NURO光やauひかりは光電話の加入などで500円~のオプション加入が必須になっています。
それにしてもスマホセットは安いですね。

auやソフトバンク、ドコモの携帯を利用している方はぷらら光ではなく、スマホセット割引が適用される上記の光回線を選びましょう。

excite MEC光よりも月々の基本料金が高い

ぷらら光はぷらら光と同じく契約期間や違約金のないMEC光よりも高いです。

■MEC光とぷらら光の月額料金比較

光回線 戸建て マンション
ぷらら光 4,800円 3,600円
exite MEC光 4,272円 3,275円

表から分かる通り、ホームタイプ・マンションタイプ共にぷらら光よりエキサイトMEC光の方が安いです。
例えば2年継続して利用した場合、戸建・マンション共に1万円ほどまで差がでます。

しかもエキサイトMEC光はぷらら光より速度も速いです。
契約期間や違約金がない光回線を探している方にはエキサイトMEC光をおすすめします。

解約時に違約金がかかる場合がある

ぷらら光は契約期間や違約金がないと言われていますが、キャンペーンの内容によっては違約金がかかる場合があります。
また、解約時にレンタルしていた機器を返さないと追加で料金がかかってしまいます。

解約時に違約金がかからないから契約したのに蓋を開けてみたら高い金額を請求されてしまった・・なんてことは避けたいですよね。

詳しく見ていきましょう。

キャンペーン利用によっては違約金が44,000円もかかる

契約期間や違約金がないことで人気のぷらら光ですが、キャンペーン利用内容によっては違約金がかかります。

下記、キャンペーンの利用内容と違約金詳細です。

プラン キャンペーン内容 キャッシュバック金額 契約期間 違約金(最大)
新規 ぷらら光単体 35,000円 36ヶ月 35,000円
ぷらら光+ひかりTV 55,000円 ぷらら光:36ヶ月、ひかりTV24ヶ月 44,000円
転用・事業者変更 ぷらら光単体 10,000円 24ヶ月 10,000円
ぷらら光+ひかりTV 20,000円 ぷらら光・ひかりTV:24ヶ月 19,000円
ADSL・ISDN乗り換え ぷらら光単体 20,000円 36ヶ月 20,000円
ぷらら光+ひかりTV 40,000円 ぷらら光:36ヶ月、ひかりTV24ヶ月 29,000円

キャッシュバックキャンペーンが大きければ大きいほど違約金も高くなります。
また、新規やADSL・ISDN乗り換えのプランで「ぷらら光+ひかりTVセット」のキャンペーンの方はぷらら光とひかりTVをそれぞれ3年・2年ずつ利用しないと違約金が発生します。
それぞれの契約期間を把握しておくのも地味にストレス感じますよね。
ぷらら光を長く利用する予定の方にはおすすめしますが、途中で解約する可能性のある方にキャンペーンはおすすめできません。

契約期間に縛られたくない方はキャンペーン利用をしないで契約することをおすすめします。

解約時にモデムの返却を忘れると違約金がかかる

解約の際には契約時にレンタルした機器を返却しなければいけません。
この返却を忘れたり、機器が破損したりすると下記の機器実費分を請求されてしまいます。

■東日本の場合

対象端末 費用負担
単体型 ONU 5,000円程度
ONU 一体型ひかり電話ルーター 10,000円程度
ONU 一体型ひかり電話ルーター
(映像回線終端装置一体型)
15,000円程度
VDSL 宅内装置 2,000円程度
VDSL 宅内装置一体型ひかり電話ルーター 5,000円程度
無線LANカード 1,500円程度

■西日本の場合

対象端末 費用負担
単体型 ONU 3,000円程度
ONU 一体型ひかり電話ルーター 4,000円程度
ONU 一体型ひかり電話ルーター
(映像回線終端装置一体型)
6,000円程度
VDSL 宅内装置 1,000円程度
VDSL 宅内装置一体型ひかり電話ルーター 4,000円程度
無線LANカード 1,500円程度

(参考:「ぷらら光」重要事項説明書

機器によっては15,000円までかかってしまいます。

ぷらら光は解約の申し込み後に機器返送用のキットが自宅に届きます。
余分な費用をかけないためにもキットが届いたら指示に従って直ちに機器を返送しましょう。

通信障害や電話が繋がらないなどトラブルが多い

ぷらら光はトラブルが多いとの口コミも投稿されています。

特に光回線の接続が不安定であるなど通信障害が多いことやサポートセンターへ電話が繋がらないと不満を抱いているユーザーが多いようです。
また、フレッツ光からぷらら光への乗り換えを勧める営業電話がしつこいとの声もみられました。

回線の通信障害が多い

速度に続いて口コミに多く投稿されていたのは回線の接続やサーバーなどの不具合による障害が多いことです。

通信障害などが多いと思うようにネットワークに繋がらずにサービスを制限されてしまうのは不便ですよね。
ぷらら光の通信障害情報は地域ごとに確認することができます。
ぷらら光の通信情報を見る

ただし、ぷららは当日の通信情報しか見られないので過去の記録を確認することはできません。
事前に障害が多いかを直接確認したい場合はツイッターでのチェックをおすすめします。

また、通信障害が少ない下記の光回線もおすすめです。

  • エキサイトMEC光
  • Marubeniひかり
  • OCN光
  • enひかり
  • エキサイト光
  • ドコモ光
  • 楽天ひかり

上記の7社は直近3ヶ月の内、一度も通信障害が起きなかった光回線です。
とにかく通信障害がなく、安定した回線を望む方は上記の7社から選びましょう。

月初はカスタマーサポートに電話が繋がらない

ぷらら光のカスタマーサポートセンターは特に月初に電話が繋がらないことが多いです。

月初は契約や解約の問い合わせで電話が混み合うことが多いので繋がらない可能性が高いようです。
とはいっても、何かトラブルや不明点などでサポートセンターに電話しても繋がらないと困りますよね。

月初を避けて電話をかけるか、どうしても問い合わせをしたい場合はチャットやフォームを利用しましょう。
チャットで問い合わせる
フォームで問い合わせる

営業電話が多い

フレッツ光からぷらら光への転用を促す営業電話がしつこいとの口コミも見られました。

フレッツ光は契約時に別途プロバイダを契約しなければいけません。
その際にプロバイダとしてplalaを選んだ方にフレッツ光+plalaから光回線とプロバイダがセットになっているぷらら光へ乗り換えを勧める電話がしつこいようです。

実際にフレッツ光からぷらら光に乗り換えると料金が少しお得になる上に、フレッツ光で使っていた固定電話の番号もそのまま引き継げるので魅力を感じる方も多いようですね。
とはいっても望んでないのに何度も何度も電話がくるのはさすがに嫌ですよね。

こればかりは防ぎようがないので、しつこい営業電話があった際には着信拒否の設定をしておきましょう。

ぷらら光の良い評判

ぷらら光の良い口コミでは「契約期間の縛りがなく、解約金がかからない」など契約のシンプルさに関する投稿が多く見られました。
確かに、契約期間や違約金が設けられている光回線がほとんどなのに対して、好きなタイミングに解約しても違約金が発生しないのは良心的ですよね。

その他にも月額料金が安いことやひかりTVとのセット割引が大きい点がメリットとして挙がりました。

詳しく見てみましょう。

マンションタイプ・ホームタイプの月額料金が平均より安い

ぷらら光の料金はマンション・戸建て共に安いと評判です。

実際の光回線26社と比較してみたところ、マンション・戸建て共に月額金額の平均が160円ほど安いことがわかりました。
たったの160円かも知れませんが、2年間利用すると3,840円、3年間だと5,760円と大きく差が出てきます。

特に下記4社は料金も面でぷらら光よりお得です。

光回線 戸建て マンション
So-net光プラス 2,580円~2,980円 1,480円~1,980円
楽天ひかり 2,800円~4,800円 1,800円~3,800円
NURO光 2,862円~3,409円 2,195円~3,409円
auひかり 5,550円~6,050円 980円~2,800円

とくに NURO光auひかり は通信速度も速くてトラブルも少ないのでおすすめできます。

v6プラス対応WiFiルーターが無料でレンタルできる

ぷらら光ではv6プラスに対応したWiFiルーターを無料でレンタルできます。

「v6プラス」は別名IPoEのIPv6ともしてと呼ばれ、「次世代インターネット接続環境」として これからスタンダードとなる回線接続方式のことです。
エキサイト光が利用していた従来のPPPoEのIPv4方式に比べて大容量で、通信のスピードも混雑することなくスムーズに行われます。
そのため、快適で安定した接続環境でインターネットを使用することができます。

ただ、IPoEのIPv6通信はまだ新しい接続方式であるため対応しているところは少ないです。
GoogleやFacebookなど世界的に有名なサイトはIPv6のIPアドレスを使用していますが、現状IPv6に対応しているサイトは10%程度といわれています。
そのため、より多くのサイトをスムーズに楽しむにはIPv6サイトだけでなく、従来のIPv4サイトへの接続もできるIPv4 over IPv6に対応したWi-Fiルーターが必要です。

ぷらら光では、v6プラスに対応したWiFiルーターを無料でレンタルして快適にネットを利用することができます。

解約金や撤去工事費が無料

ぷらら光は解約時にかかる違約金や撤去工事費が無料です。
光回線によっては上記の値段だけで軽く2万を超えてしまう場合もあるのでそれは無料になるのはうれしいですよね。

詳しく見てみましょう。

契約期間の縛りや違約金がない

今回のメリットでもっとも多かった口コミは契約期間や解約金が無料などシンプルな料金システムに関することでした。

通常、光回線の契約には2~3年の契約期間の縛りがあり、その契約期間に解約してしまうと違約金が発生します。
契約プランなどによりますが、他の光回線だと解約に10,000円~20,000円ほどの解約金がかかってしまいます。
しかし、ぷらら光では最低利用期間を設けていません。
つまり、ぷらら光はどのタイミングで解約しても解約金が無料です。

撤去工事費用が無料

ぷらら光では解約時に必要な撤去工事が無料です。

撤去工事とは、開通時に自宅内に設置した光コンセントなどを撤去する工事のことをいいます。
ぷらら光の解約にはこの撤去工事が必須です。

契約している光回線やプランによって撤去工事費用は異なりますが、auひかりの場合は最大28,800円もかかってしまいます。
この28,800円が無料でできるのはかなりありがたいですよね。

契約期間に縛られずに将来引越しなどで解約を検討している方には特におすすめです。

フレッツ光からの乗り換えだと工事費が無料

フレッツ光からぷらら光へ乗り換えると本来契約時に必要な以下の工事費が無料になります。

■ぷらら光の工事費

ホームタイプ マンション
料金 18,000円 15,000円

ホームタイプだと18,000円も安くなるのでかなりお得ですね。
ただし、上記の工事費がかからない代わりに手数料の3,000円を支払わなければいけません。
なお、フレッツ光からぷらら光に乗り換える際にはぷらら光に申し込む前に「転用承諾番号」を取得しなければいけません。
転用承諾番号は、下記のNTT東日本・NTT西日本より取得できます。
NTT東日本
NTT西日本

プロバイダ料金込みの料金プランになっている

ぷらら光の料金はプロバイダ込みの料金プランです。

プロバイダとは光回線をインターネットに接続してくれる業者のことです。
ぷらら光はプロバイダ込みの料金プランですが、フレッツ光やU-NEXTのようにプロバイダと光回線が別の料金になっていることがあります。
しかも、プロバイダと光回線が別料金になっている場合は契約も光回線とは別の契約が必要なので不便です。
ただでさえ複雑な光回線の契約がより面倒になっちゃいますよね。
その点、ぷらら光は安心できます。

ひかりTVの料金が平均よりも1,000円以上安い

ぷらら光のひかりTV料金は平均より1189円/月も安いです。
ひかりTVは、インターネット用の光回線を利用した放送受信サービスのことをいいます。
アンテナ設置も必要なく、暴風や降雪で電波が受信できない心配も少ないので一緒に検討する方も多いのではないでしょうか?

今回調査した26社の光回線の光テレビ料金平均が2,089円なのに比べ、エキサイトぷらら光は900円とかなり安いです。

■ぷらら光と26社平均のスペック比較

チャンネル数 ビデオ数 料金
ぷらら光 50 24,000本 900円
光回線26社の平均 54 98,090本 2,089円

ただし、ぷらら光のひかりTVは料金が安い分、チャンネルやビデオ数が少ないです。
料金が安くオプションが充実している光テレビはエキサイトMEC光がおすすめです。

チャンネル数 ビデオ数 料金
エキサイトMEC光 80 97,000本 750円

光テレビとセット契約で55,000円のキャッシュバックがもらえる

ぷらら光では光回線とひかりTVをセットで契約することで最大55,000円のキャッシュバックがもらえます。

下記、キャッシュバックキャンペーンの詳細です。

キャッシュバック金額 条件 違約金
新規 55,000円 ぷらら光3年+ひかりTV2年契約 45,000円
転用・事業者変更 30,000円 ぷらら光・ひかりTV2年契約 20,000円
ADSL・ISDN乗り換え 40,000円 ぷらら光3年+ひかりTV2年契約 30,000円

最大55,000円がもらえるのはありがたいですよね。
ただし、条件に記載されている契約期間以内に解約すると違約金が発生してしまいます。
注意点として、新規向けやADSL・ISDN乗り換え向けの契約期間はぷらら光とひかりTVそれぞれ異なります。

ここまでぷらら光のメリットやデメリットについて見てみました。

ぷらら光の代わりにおすすめの光回線

今回の調査の結果、ぷらら光はおすすめできません。
ぷらら光は他の光回線に比べて速度も遅く、スマホ割が適用されない上に通信障害も多いです。
確かに解約金や違約金がないシンプルな料金プランは魅力的ですが、今回の調査でぷらら光と同じ料金形態でよりお得なキャリアがあることが明らかになりました。

下記、ぷらら光よりもお得な光回線です。

■ぷらら光とおすすめ3社の比較

ぷらら光 NURO光 auひかり エキサイトMEC光
スマホセット割り - 500円~1,000円(softbank) 500円~1,000円(au) -
料金 戸建て 4,800円 2,862円~3,409円 5,550円~6,050円 4,272円
マンション 3,600円 2,195円~3,409円 980円~2,800円 3,275円
速度(Mbps) 296.64 666.19 485.28 348.25
通信障害 多数 1回 1回 0回
契約期間の縛り なし あり あり なし

※料金はキャンペーンを抜いた2年契約の平均金額

ぷらら光の契約を検討している方で速度や料金の面でお得な「NURO光」と「auひかり」がおすすめです。
ぷらら光と同じく契約期間や違約金に縛られたくない方はぷらら光と同じ料金形態でぷらら光よりもお得な「エキサイトMEC光」を検討してみてくださいね。

編集者情報

Proval編集部
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