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auひかりのプロバイダ7社を全比較!一番お得はプロバイダはどこ?

auひかりのプロバイダ選び

インターネット回線をauひかりで決めた後は、次に決めなければいけないのがプロバイダです。
auひかりの対応プロバイダは全部で7社あります。

「プロバイダなんてどこでも一緒じゃないの?」なんて思っている方はいませんか?
実はプロバイダによって、月々の料金やサービス、キャッシュバックなど大きく変わってしまいます。
同じauひかりを使うのであれば、お得で便利なプロバイダを選びたいですよね。

この記事では、auひかりの対応プロバイダ全7社のサービスやキャッシュバックを徹底比較しています。
結論から述べると、総合的に見て最もオススメなのは「So-net」と「ビッグローブ」です!
ただ、契約プランなどにより、最もお得なプロバイダが変わってきます。

記事でも触れますが、auひかりは契約後のプロバイダ変更ができません。
契約後に不満を感じてしまうと、一度解約しなければいけなくなるので、プロバイダ選びも慎重に行ってください。
auひかりのプロバイダ選びに迷っている人は、ぜひ記事を参考にしてください。

※当記事はすべて2018年12月現在の情報をもとに制作しています。
キャンペーンや制度の変更などにより、変わる場合があります。
ご注意ください。

プロバイダの役割とは

そもそもプロバイダはどんな役割を担っているのでしょうか。
プロバイダは「インターネットサービスプロバイダ(ISP)」の略称で、インターネットに接続するための「中継所」の役割を果たしています。

インターネット回線会社とプロバイダの役割は次のように分かれています。

  • インターネット回線会社…光ファイバーを管理する
  • プロバイダ(ISP)…光ファイバーの通信をインターネット網に接続する

つまりプロバイダはインターネットに接続するために非常に重要な役割を担っています。

auひかりのプロバイダは全部で7社

auひかりはプロバイダと一体型の料金形態、契約となるため、自分で個別にプロバイダと契約する必要がありません。
フレッツ光などは、プロバイダが別契約となっているため、自分で契約しなければならず、手間が異なります。

auひかりの対応プロバイダは全部で7社あります。
契約時にどのプロバイダがいいか選んで、決めることができます。

auひかりの対応プロバイダは以下の7社です。

  • au one net
  • ソネット
  • DTI
  • アサヒネット
  • ビッグローブ
  • Tコム
  • アットニフティ

auひかりでは、同じKDDIが運営するauひかり専用のプロバイダ「au one net」をおすすめしています。
そのため、auひかりホームページは基本的にau one netを中心に情報が掲載されています。

ただ、機械的にau one netでプロバイダを選んでしまうのはもったいないです。
au one netもおすすめですが、契約や条件によってはそれ以外のプロバイダの方がお得になる場合があります。
冒頭でも述べましたが、当サイトでお勧めするのは「So-net」と「ビッグローブ」です。
各プロバイダのサービスを比較しながら、次項以降でその理由を説明していきます。

月額料金や工事費用は基本的に同じ

auひかりの場合、プロバイダが変わっても、月額基本料金や設置工事費は変わりません。

主な契約プランの基本料金や工事費用は以下のようになります。

ホームずっとギガ得 ホームギガ得 マンションギガ
月額基本料金 5,100円(2年目5,000円、3年以降4,900円) 5,200円 4,050円
工事費用 37,500円 30,000円
登録料 3,000円

各プランの詳細は次の通りです。

  • ホームずっとギガ得プラン…戸建て3年契約
  • ホームギガ得プラン…戸建て2年契約
  • マンションギガ…マンション2年契約

ご覧のように、auひかりは他社と比べ、設置工事費用が高めに設定されています。
しかしその分、プロバイダのキャッシュバックが大きく、工事費用を上回るキャッシュバックを受け取ることもできます。

では具体的にプロバイダが異なることで違ってくる点はどのようなものがあるのでしょうか。
次で紹介します。

速度も基本的には同じ

プロバイダによって、auひかりの通信速度が大きく異なることは少ないです。

ただ、周辺の契約状況などによって、遅れが生じる場合もあります。

プロバイダではインターネット網につなげるための認証作業を都度行っています。
同じプロバイダを利用している人が、同じ時間帯にたくさんアクセスしてしまうと、この認証作業に遅れが発生してしまいます。
夜間など、インターネットがつながりにくくなる現象は、このアクセス集中が主な原因です。

プロバイダの品質自体はほぼ変わりありませんが、周辺住民の契約状況などによって変わります。
もしも契約した後で、通信速度の遅れを感じた場合、「IPv6通信」対応のルーターに変えることで、改善できる場合があります。
申し込み不要、月額料金も無料でIPv6通信ができます。
IPv6 | インターネット回線 | au

通信速度の遅れを感じる人は一度試してみましょう。

オプションサービス

プロバイダによって、契約できるプランやメールサービスなどが大きく異なってきます。
一覧が下記表となります。

@nifty @T COM(アットティーコム) ASAHIネット au one net BIGLOBE DTI So-net
戸建て
マンション タイプG(G契約)
タイプG(V契約)・タイプV、都市機構、タイプE、ミニギガ
ギガ
タイプF
オプション 無料アドレス 1 1 6(2つ目から初期費用200円) 5 5 1 4
無料メールボックス容量 5GBまで 無制限 無制限 5GBまで 5GBまで 5GBまで 無制限
セキュリティサービス 500円/月 490円~/月 500円/月 300円/月 380円/月 提供無 500円/

※マンションの契約タイプ

  • タイプG(G契約)…マンションの建物共用部まで光ファイバーが引き込まれ、各戸までは電話線で接続する。通信速度下り664Mbps/上り166Mbps。
  • タイプG(V契約)、タイプV…マンションの建物共用部まで光ファイバーが引き込まれ、各戸までは電話線で接続する。通信速度下り100Mbps/上り100Mbps
  • 都市機構…UR都市機構の賃貸マンションに住んでいる人が申し込みできるプラン
  • タイプE…マンション内の共用部まで光ファイバーを引き込み、各戸までは棟内LANで接続する。
  • ミニギガ…3階建て以上かつ総戸数8戸以上の集合住宅が対象。通信速度は上り下り最大1Gbps。住戸まで光ファイバーで引き込む。
  • タイプF…マンション共用部まで引き込んだ光ファイバーを、各戸まで光ファイバーで接続する。あらかじめ各戸まで光ファイバーが敷設されている必要がある。

表をご覧の通り、マンションの場合はプロバイダによって契約できるプランが異なります。
さらに同じauひかりでも、プロバイダによってメールアドレスやメールの容量まで大きく違いがあります。

au one netやSo-netが契約プランも多く、オプションも充実しています。
反対に@ティーコムやDTIは契約できるプランも少なく、オプションも比較的条件が厳しいように見えます。

キャッシュバック

最も気にするところである、キャッシュバックもプロバイダによって大きく異なります。

各プロバイダのキャッシュバックは大きく次の二種類に分かれます。

  • 月々の月額料金を長期間割り引き、結果的に工事費以上の割り引きを受けられるタイプ
  • 契約から数か月以内にお金やポイントで還元されるタイプ

月額割引タイプの方が、キャッシュバックを多く受け取れる傾向にあります。
ただ多くの場合戸建てなら60か月以上、マンションなら24か月以上契約を継続させないと、キャッシュバックを満額受け取ることができません。
途中解約してしまうと、結果的に損をしてしまうので、どちらの受け取り方が自分にとってお得か考えて契約するようにしましょう。

各社の最大キャッシュバック金額は下記の通りです。

ホームずっとギガ得 ホームギガ得 マンションギガ
au one net 47,500円 37,500円 40,000円
ソネット 76,500円 57,500円 63,600円
DTI 75,500円 75,500円 68,000円
アサヒネット 67,500円 37,500円 30,000円
ビッグローブ 57,500円 80,000円
Tコム 37,500円 37,500円
アットニフティ 55,290円 12,700円 58,290円

※2018年12月現在
このように見るだけでも、大きな違いがあることがわかります。

あくまで上記表は最大の金額です。
受け取り方法や契約などによって変化する場合があります。
各社のキャッシュバックについて次項以降で詳しく見ていきましょう。

@nifty

@niftyでは、月額料金への割引という形でキャッシュバックを行っています。
割引は次の通りです。

ホームずっとギガ得

1か月目 2~12か月 13~24か月 25~61か月 62か月以降 割引合計
割引額 0円 2,255円 2,155円 125円 0円 55,290円

ホームギガ得

開通月 2~61か月 62か月以降 割引合計
割引額 5200円 125円 0円 12,700円

マンションギガ

開通月 2~25か月 26か月以降 割引合計
割引額 4,050円 2,260円 0円 58,290円

@niftyでは、2019年4月現在、春の新生活応援キャンペーンとして、ホームずっとギガ得やマンションタイプ標準プラン・お得プランAに新規で申し込んだお客様向けに30,100円(税別)キャッシュバックを行っております。
このキャンペーンは2019年5月7日に終了予定です。
キャッシュバックを希望している方は、お早めにお申し込みください。
@nifty auひかり|お得なキャンペーン:@nifty

事前に確認しましょう。

au one net

au one netはau公式のプロバイダです。

キャッシュバックの一例は以下の通りです。

ホーム
「ネット」と「電話」申し込みで初期費用相当37,500円を割引します。
毎月625円の割り引きが、60か月続き、合計で37,500円分の割り引きがされます。
マンション
「ネット」と「電話」申し込みで初期費用30,000円分割引されます。
毎月1,250円の割り引きが、24か月続き、合計で30,000円分の割り引きがされます。
ホームマンション共通
「ネット」と「電話」申し込みで10,000円キャッシュバックを受けられます。
「ホームギガ得」は対象外です。

au one netの場合、他のプロバイダと比較して、決してキャッシュバック金額は多くありません。
ただau公式のプロバイダだけあり、対応オプションやサポート体制は十分です。

金額にこだわらず、「もしもの時に頼りやすいプロバイダを選びたい」という人はau one netを選びましょう。

ソネット

ソネットは月額料金への割引か、最短3か月後に受け取れるキャッシュバックか選ぶことができます。
ソネットは他社と比べてもキャッシュバック金額が、戸建て、マンションともに非常に大きいことが特徴です。
キャッシュバックの一例は以下の通りです。

ずっとギガ得(月額料金割引)

開通月 1か月目 2~11か月目 12~23か月目 24~36か月 37か月以降 割引合計
割引額 0円 2225円 2,225円 2,125円 2,025円 0円 76,500円

ずっとギガ得(キャッシュバック)

開通月 1~60か月 61か月以降 キャッシュバック 割引合計
割引額 0円 125円 0円 50,000円 57,500円

マンションギガ(月額料金割引)

開通月 1~24か月 25か月以降 割引合計
割引額 0円 2,650円 0円 63,600円

マンションギガ(キャッシュバック)

開通月 1~24か月 25か月以降 キャッシュバック 割引合計
割引額 0円 1,250円 0円 30,000円 60,000円

ご覧の通りソネットの場合、いずれも工事費用を大きく上回るキャッシュバックを受け取ることができます。
どちらの場合も、キャッシュバックとして受け取るよりも、月額の割引として受け取った方が、お得です。

DTI

DTIは工事費用の毎月のキャッシュバックのほか、新規入会特典のキャッシュバックが受け取れます。

ホームずっとギガ得プラン
新規入会特典:38,000円
初期工事費相当37,500円引き(625円×60か月)
マンションプラン
新規入会特典:38,000円
初期工事費相当額30,000円引き(1,250円×24か月)

DTIの場合、他のプロバイダと比べ、キャッシュバックがシンプルで金額も非常に大きいです。
ただ、DTIの場合は冒頭でも紹介したように、契約できるプランが限定されているのがデメリットです。
戸建ては問題ありませんが、マンションは「タイプG(V契約)」「タイプV」「都市機構「タイプE」「ミニギガ」だけです。
オプションについても、メールアドレスや容量、セキュリティサービスなど他社と比べると、充実していません。

対象契約に当てはまったうえあまりオプションを重視せず、キャッシュバックを簡単にもらいたいという人にはおすすめでしょう。

アサヒネット

アサヒネットは、固定電話の基本料が無料になることが大きな特徴です。
電話に加入すると、スマホと連携割引が利く「スマートバリュー」に申し込みができます。
スマートバリューを適用させたい方には魅力的なキャッシュバックです。
主なキャッシュバックは下記の通りです。

ずっとギガ得
1,500円×35か月割引=52,500円
電話サービス500円×30か月無料=15,000円
合計67,500円
ホームギガ得
750円×30か月無料=22,500円
電話サービス500円×30か月無料=15,000円
合計37,500円
マンションギガ
1,250円×24か月=30,000円

マンションタイプの場合、電話無料の割り引きがありません。
ホームギガ得も割引がそれほど多くなく、ホームずっとギガ得だけキャッシュバックが多めです。

ビッグローブ

ビッグローブでも、月額料金への割り引きか、現金でのキャッシュバックか選ぶことができます。
ビッグローブの場合は、月額料金への割り引きよりも、現金キャッシュバックの方が受取額が大きいです。
特にマンションタイプのキャッシュバック特典が非常に大きく、マンションにお住まいの人はお勧めです。

ホームずっとギガ得・キャッシュバック特典
125円割引×60か月=7,500円
50,000円キャッシュバック
ホームずっとギガ得・月額値引き
1~11か月:825円
12~23か月:725円
24~60か月:625円
マンションギガ・キャッシュバック特典
月額1,250円割引×24か月=30,000円
50,000円キャッシュバック
マンションギガ得・月額値引き
月額料金2,200円割引×24か月=52,800円

ビッグローブの現金キャッシュバック特典は、契約11か月目に30,000円、24か月目に20,000円を受け取る仕組みです。
24か月以上契約しないと、キャッシュバック特典を満額受け取ることができないので、期中で解約しないようにしましょう。
また、ビッグローブの戸建てタイプの場合、「ホームずっとギガ得(3年契約)」のみで「ホームギガ得(3年契約)」へのキャッシュバックがありません。
ホームギガ得をお考えの人は別のプロバイダを選びましょう。

@Tコム

@Tコムの場合、他社と比べて、キャッシュバックはそれほど大きくありません。
さらに契約できるプランにも限りがあるので、あまりお勧めできるプロバイダとは言えません。
キャッシュバックは以下の通りです。

ホームずっとギガ得
月額料金125円割引×60か月=合計7,500円
電話500円無料×60か月=30,000円
キャッシュバック合計37,500円
ホームギガ得
月額料金125円割引×60か月=合計7,500円
電話500円無料×60か月=30,000円
キャッシュバック合計37,500円
マンションミニギガ
月額料金1,250円割引×24か月=合計30,000円

@Tコムはマンションギガタイプにも非対応です。
対象プラン数が同じDTIと比べてもキャッシュバックの金額が少ないので、ほかのプロバイダを選択した方がよさそうです。

一番おすすめのプロバイダは

ここまで、auひかりのプロバイダ7社を比較してきました。
総合的なおすすめはSo-netやビッグローブですが、プランによっても違いがあります。
各種プランごとのおすすめプロバイダは下記のようになります。

プロバイダ キャッシュバック方法 金額
ホームずっとギガ得 So-net 月額料金割引36か月 76,500円
ホームギガ得 DTI 新規入会特典と月額割引60か月 75,500円
マンションタイプG(V契約)・タイプV、都市機構、タイプE、ミニギガ ビッグローブ キャッシュバック特典と月額割引24か月 80,000円
マンションタイプG(G契約) So-net 月額料金割引24か月 63,600円
マンションギガ ビッグローブ 月額料金割引24か月 80,000円
マンションタイプF ビッグローブ 月額料金割引24か月 80,000円

以上です。
どれもau one netで契約した場合と比べて、2~3万円ほどお得にできます。
大きな違いがあるので、知らずに契約してしまうのは非常にもったいないです。
しっかりと比較して、プロバイダを検討してください。

キャッシュバックの注意点

キャッシュバックの受け取りにはいくつか注意点があります。
事前に確認して、受け取りにミスや間違いがないようにしましょう。

キャッシュバックは時期などによって異なる
キャッシュバックキャンペーンは期間限定で時期によって異なる場合があります。
また予告なく終了する場合があります。
当サイトで紹介している情報は2018年12月現在のものです。
相違がないよう、事前にプロバイダに問い合わせるなどして、確認してください。
受け取りに条件があるときは必ずチェックする
キャッシュバックの受け取りに、特定プランの加入や申請時期など、指定がある場合が多いです。
条件を満たしていなかったり、指定期間内に申請しなかったりすると、キャッシュバックを受け取ることができません。
事前に条件や申請時期などを確認し、受け取り漏れがないようにしましょう。

auひかりの申し込み方法

希望のプロバイダを見つけることができましたか。
契約するプロバイダを決めたら、auひかりの契約手続きに入りましょう。

次項以降で手続きを紹介します。

エリア確認をする

まず、お住まいの地域がauひかりの提供エリアかどうか確認する必要があります。

エリア確認は下記サイトでできます。
提供エリア検索 | インターネット回線 | KDDI株式会社

フレッツ光などと比べ、auひかりは提供エリアが比較的狭いです。
また、関西エリアと中部エリアでは戸建てプランのサービスを提供していません。
業務提携しているeo光やコミュファ光との競合を避けることが目的です。
マンションタイプは通常通り提供エリアとなっています。

提供エリア外であれば、auひかりと契約できないので、まず確認しましょう。

各プロバイダのホームページから申し込みする

auひかりの申し込みは、希望のプロバイダのホームページから行ってください。

プロバイダ主催のキャッシュバックを受け取ることができるからです。
反対に、auひかりのホームページやauショップなどで申し込むと、希望のキャッシュバックを受け取れない可能性があります。

下記の各プロバイダのauひかり申し込みページから手続きをしましょう。

申し込みの流れ

auひかりの申し込みの流れは以下の通りとなります。

  • エリア確認をする
  • 申し込みをする
  • 工事日を調整する
  • 工事を受ける
  • 設定手続きをする
  • インターネットに接続する

以上で手続きが完了します。

申し込み時に以下のものが必要になります

本人確認書類
運転免許証やおパスポート、健康保険証など身分を証明するものを用意しましょう。
クレジットカードやキャッシュカード
支払い方法に合わせたものが必要です。
クレジット払いであればクレジットカード、口座引き落としであれば、キャッシュカードまたは預金通帳と金融機関届出印が必要です。
登録手数料3,000円

事前に用意しておきましょう。

まとめ

ここまで、auひかりの対応プロバイダ7社の比較を紹介しました。
簡単にまとめると次の通りとなります。

  • プロバイダ7社によって料金は同じでも、キャッシュバックやオプションは異なる
  • 戸建てならソネットかDTI、マンションならビッグローブのキャッシュバックが大きい
  • キャッシュバックの受け取りには条件もあり、必ず満たせるようにする
  • キャッシュバックキャンペーンには期間限定のものもあるので、事前に必ず確認する

以上です。
ぜひ記事を参考にして、お得なプロバイダ選びに役立ててください。

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