ビッグローブ光

ビッグローブ光電話の特徴、料金を解説!工事や申し込みの流れを紹介

ビッグローブ光の光電話のイメージ
料金 戸建て 4,980円
マンション 3,980円
速度 1Gbps
工事費 戸建て 30,000円
マンション 27,000円
ビッグローブ光の特徴
  • auスマホとの「auセット割」を利用できる
  • 光コラボなのでフレッツ光からの乗り換えが簡単
  • ネットの混雑を回避できるIPv6通信を利用できる

ビッグローブ光電話を検討されていますね。
ビッグローブ光の特徴、料金を紹介していきます。
光電話は、一般加入電話と違う点もあるので、申し込み前に注意点などを確認しておきましょう。

ビッグローブ光電話とは

ビッグローブ光電話とは、光回線を利用したIP電話サービスです。
通常の電話が電話線を使用するのに対し、光電話は光回線の光ファイバーケーブルを使用します。

光電話の大きな特徴は、一般的な固定電話と比較し、月額基本料・通話料が安いということです。

固定電話と比べて何が違うのか。
その特徴を見ていきます。

ビッグローブ光電話の特徴

光電話サービスは、フレッツ光をはじめとして、様々な会社が提供しています。
その基本的な特徴がこちらです。

  • 月額料金、通話料が安い
  • 電話機・電話番号がそのまま使用できる※

※一部例外を除く

これらは各社の光電話に共通する内容です。
一方、ビッグローブ光の特徴としては下記があります。

  • 対応機器が実質無料でレンタル可能

光電話を使用するためには、電話機とは別に機器が必要になることがほとんどです。
ビッグローブ光の場合は、この機器を実質無料でレンタルすることができます。

ビッグローブ光電話でかけられない番号

ビッグローブ光などのひかり電話では、下記の電話番号など一部かけることができない番号があります。

  • 0990(ダイヤルQ2)
  • 0170(伝言ダイヤル)
  • 114(お話し中調べ)
  • 106(コレクトコール)等

一方、緊急通報(110、118、119)への発信やフリーダイヤルは利用可能です。

ビッグローブ光電話では停電中には利用ができない

一般加入電話は、停電中にも利用ができますが、ひかり電話は、仕組み上、停電中に利用することができません。
ひかり電話は、料金が安いですが、停電などの緊急時に使用することができないという点には注意が必要です。

ビッグローブ光電話の料金

ビッグローブ光電話の料金を見ていきます。

ビッグローブ光電話の月額料金

ビッグローブ光電話と、NTT一般電話の月額基本料金を比較してみました。

ビッグローブ光 500円
NTT一般電話 1,700円

ビッグローブ光電話は月額500円と、一般的な固定電話の3分の1以下の料金とお得になっています。

ビッグローブ光電話の通話料

ビッグローブ光電話と、NTT一般電話の利用料金を比較しています。

市内 / 3分 市外・県外 / 3分 携帯電話
ビッグローブ光電話 8円 8円 48円~
NTT一般電話 8.5円 22円~ 48円~

※距離や相手キャリアによって料金は異なります。

NTT一般電話の場合、県内や県外の他、距離によって通話料金が変わります。
遠ければ遠いほど通話料金が高くなるのが一般電話の特徴です。

一方、光電話の場合は、距離に関係なく一律の料金設定となっています。
携帯電話向けの料金は、NTT一般電話と同等の料金ですが、固定電話宛であれば距離が関係なく一律の料金のため、固定電話にかけることが多い方にはオススメです。

ビッグローブ光電話のオプション料金

ビッグローブ光電話にオプションで付けられる内容と料金は下記となります。

料金月額
発信者番号表示(相手先ナンバー表示) 400円
通話中着信通知(キャッチホン) 300円
自動転送 500円
ナンバー・リクエスト(電話番号非通知の相手に自動音声で対応) 200円
迷惑電話ブロック(迷惑電話をシャットアウト) 200円
着信お知らせメール 100円
FAX受信をメールでお知らせ 100円
複数チャネル(同時に2回線使える) 200円
追加番号(電話番号の使い分けが可能) 100円

お得なA(エース)プラン

ビッグローブ光では、上記のオプションの主要な機能がパックになったA(エース)プランというものがあります。

月額1,700円相当の下記のオプションがパックになっており、さらに480円分(3時間相当)の無料通話が付いてきて、月額1,500円のサービスです。

料金月額 Aプラン
発信者番号表示(相手先ナンバー表示) 400円
通話中着信通知(キャッチホン) 300円
自動転送 500円
ナンバー・リクエスト(電話番号非通知の相手に自動音声で対応) 200円
迷惑電話ブロック(迷惑電話をシャットアウト) 200円
着信お知らせメール 100円
FAX受信をメールでお知らせ 100円
複数チャネル(同時に2回線使える) 200円
追加番号(電話番号の使い分けが可能) 100円

ビッグローブ光で電話番号は変わる?

ビッグローブ光を使用するにあたり、現在使用している電話番号を引き継げるのは下記の2つのケースです。

  • 現在フレッツ光のひかり電話を使用している場合
  • 過去にNTTの一般加入電話で使用していた電話番号の場合

現在、フレッツ光のひかり電話を使用している場合で、引越してエリアが変わらない場合は、電話番号を引き継ぐことができます。

また、現在フレッツ光意外の光回線を利用していて、そのひかり電話を利用している場合でも、過去にNTTの一般加入電話を使用していた電話番号であれば引き継ぐことが可能です。

一方、NTTの一般加入電話に加入したことがない場合で、現在別のひかり電話を使用している場合は、電話番号を引き継ぐことができませんので、新たに電話番号を発行することになります。

ビッグローブ光電話の工事

ビッグローブ光電話の工事についてご紹介していきます。
ビッグローブ光電話の導入の際には、工事が必要になります。

ビッグローブ光電話の工事費

ビッグローブ光電話の工事費です。
ビッグローブ光のインターネット回線と光電話を同時に工事する場合は、下記の料金が割引されます。

費目 種別 料金 備考
基本工事費 交換機等工事のみの場合 1,000円 1工事ごと
訪問工事 4,500円 1工事ごと
基本機能 1,000円 1利用回線ごと
テレビ電話・高音質電話・データ通信 無料
ビッグローブ光電話A(エース)への変更 1,000円 1利用回線ごと
交換機等工事費 追加番号 700円 1番号ごと
複数チャネル 1,000円 1チャネルごと
発信者番号表示 1,000円 1利用回線ごと
ナンバー・リクエスト 1,000円 1利用回線ごと
通話中着信通知 1,000円 1利用回線ごと
自動転送 1,000円 1番号ごと
迷惑電話ブロック 1,000円 1利用回線または1番号ごと
着信お知らせメール 1,000円 1番号ごと
FAXお知らせメール 1,000円 1番号ごと
同番移行 2,000円 1番号ごと
発信番号通知の変更 700円 1装置ごと
機器工事費 設置費 1,500円 1工事ごと
(光電話対応機器) 設定費 1,000円 1工事ごと

ビッグローブ光電話の申し込みの流れ

ビッグローブ光の電話の申込みの流れをご紹介します。

  • ビッグローブ光・ビッグローブ光電話の申し込み
  • 開通工事
  • 接続設定

通常は、ビッグローブ光の申し込みと同時に申し込みをし、その後工事をする流れになります。
現在、既にビッグローブ光を利用中で、光電話だけを追加したい場合は、BIGLOBEカスタマーサポートインフォメーションデスクから手続きができます。

BIGLOBEカスタマーサポート インフォメーションデスク

受付内容 サービス内容や各種変更手続きなど、事務手続きに関するお問い合わせ
電話番号 0120-86-0962(通話料無料)
03-6385-0962(通話料有料)
携帯電話、PHS、IP電話の場合、市外局番からおかけください。
受付時間 9:00~18:00 365日受付

ビッグローブ光の評判をチェックする!

料金 戸建て 4,980円
マンション 3,980円
速度 1Gbps
工事費 戸建て 30,000円
マンション 27,000円
ビッグローブ光の特徴
  • auスマホとの「auセット割」を利用できる
  • 光コラボなのでフレッツ光からの乗り換えが簡単
  • ネットの混雑を回避できるIPv6通信を利用できる

\あなたに一番オトクな光回線の選び方を解説!/

光回線の選び方を間違えると、3年間で「最大10万円以上」の差がでることも!?

光回線の料金は、光回線だけでなく家族全員の携帯代金にも影響するため、慎重に選ぶことが大切です。

しかし、光回線の料金は比較することが難しくなっているため、調べるのが面倒です。

ここではそんなあなたにオススメの光回線をわかりやすく紹介していきます。

そこで光回線の選び方について紹介していきます。

本当にそれで大丈夫?光回線の選び方

光回線を選ぶのは面倒だからと、なんとなく決めてしまっている方に光回線の選び方に、ついて、できるだけわかりやすく解説していきます。

光回線を選ぶ上でポイントとなるのが以下の2点です。

  • 回線速度
  • 料金

光回線のほとんどは最大速度1Gbpsですが、5Gbpsや10Gbpsという光回線もあります。
こうした回線速度を重視するのか、あるいは料金をお得にしたいのかによって選ぶ光回線が変わります。
それぞれの選び方について具体的に紹介していきます。

結論:光回線を選ぶのが面倒な方はこれで解決!

光回線の選び方の詳細の前に、結論だけ知りたいという方はこちらの図を参考にしてください。
速度重視なのか、また料金重視の方は現在お使いの携帯電話に応じて、おすすめの光回線をお探し下さい。

光回線の選び方

※上記図は、インターネットのみの契約をした場合を想定しており、光電話などを追加した場合は結論が変わることがございます。申し込み前に必ず最新情報をご確認下さい。

最新のオススメの申し込み窓口

光回線は申込みをする窓口によって、キャンペーンの特典が変わります。
以下ではおすすめの窓口をまとめました。

【2020年6月版!】
主要光回線オススメ申し込み窓口!
ドコモ光
GMOとくとくBB<公式プロバイダ>

特徴:高額キャッシュバックとお客様満足度No.1のGMOとくとくBBが一押し!

最大キャッシュバック:20,000円 お客様満足度No.1プロバイダ v6プラス対応Wi-Fiルーター無料レンタル
キャンペーン詳細を見る・申し込む! ソフトバンク光
アウンカンパニー<正規代理店>

特徴:3年契約プランにオススメ!高額キャッシュバックと短期受取可能!

新規キャッシュバック:33,000円 転用キャッシュバック:10,000円 工事費相当額割引 他社回線乗り換え時の解約金負担最大100,000万円
キャンペーン詳細を見る・申し込む! NURO光
アウンカンパニー<正規代理店>

特徴:高額キャッシュバックと短期の受取りが可能!

最大キャッシュバック:35,000円 工事費実質無料 キャッシュバック受け取り約1ヶ月
キャンペーン詳細を見る・申し込む! ビッグローブ光
LBフォース<正規代理店>

特徴:2年契約プランにオススメ!高額キャッシュバックと短期受取可能!

新規キャッシュバック:35,000円 転用キャッシュバック:10,000円 工事費割引(2年契約):15,000円 受取タイミング:2ヶ月後
キャンペーン詳細を見る・申し込む!
最新のキャンペーン比較記事を見る

以上が、あなたにおすすめの光回線でした。
それでは、こうした結論になった理由を詳細に解説していきます。

回線速度を重視する場合の光回線の選び方

仕事やゲームの都合上、回線スピードを何よりも重視されるという方が選ぶべき回線は以下の2つです。

  • NURO光
  • auひかり

各主要回線の最大回線速度をまとめた表が以下になります。

光回線 最大回線速度
NURO光 2Gbps / 6Gbps / 10Gbps
auひかり 1Gbps / 5Gbps / 10Gbps
NTTフレッツ 1Gbps
ドコモ光 1Gbps
ソフトバンク光 1Gbps
ビッグローブ光 1Gbps
So-net光プラス 1Gbps
@nifty光 1Gbps

NTTフレッツ光やその他の光コラボと呼ばれる回線の最大速度が1Gbpsであるのに対し、NURO光は2Gbpsの基本プランの他、6Gbpsや10Gbpsというハイスピードプランがあります。
また、同様にauひかりも基本の1Gbsプランの他、5Gbps・10Gbpsのプランがあります。

したがって、速度を何よりも重視する場合はNURO光かauひかりの戸建てタイプを選ぶことになります。

※auひかりは、戸建てプランのみ5Gbps以上に対応しているため、マンションなどの集合住宅に住んでいる場合は、NURO光を選ぶことになります。

しかしながら、これらの回線は速度が速いというメリットがある一方、提供エリアが限られているというデメリットもあります。

提供エリア

NURO光とauひかりは、提供エリアが限定されています。
対象外の地域にお住まいの方は、残念ながらNTTフレッツまたは、光コラボの光回線を選ぶことになります。

NURO光の対応エリア

東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬・愛知・静岡・岐阜・三重・大阪・兵庫・京都・滋賀・奈良・福岡・佐賀

auひかり(5Gbps / 10Gbps)の対応エリア

auひかりの対象サービスエリアについては下記からご確認下さい。

提供エリアの検索 | auひかり公式サイト

残念ながら、NURO光もauひかりも提供エリア外だった場合は、全国対応しているフレッツ光またはフレッツ光と同じ回線網を使用している光コラボから光回線を選ぶことになります。

その場合にも注意すべき点があるのでご紹介していきます。

エリア外の場合の光回線の選び方
フレッツ光・光コラボは、最大速度1Gbpsですが、プロバイダによって速度の安定性に差が出てしまいます。

これは回線の混雑が原因ですが、回避をすることができます。
それは、v6プラス相当に対応したプロバイダを選ぶことです。

上記で紹介したドコモ光以外の光回線であれば、気にすることはないのですが、ドコモ光の一部プロバイダはこのv6プラス相当に対応していないため、夜間や休日などで回線が混雑すると急激に速度が遅くなる可能性があるので注意が必要です。

以下でオススメしているプロバイダはv6プラス相当に対応しているので、前述のおすすめ窓口から申し込みをするのが、速度が速く、かつお得に申込みができます。

料金で光回線を選ぶ

速度はそこまで気にしないが、毎月固定でかかる費用だからできるだけお得に光回線を契約したいという方は多いと思います。
しかし、光回線の料金は複雑でわかりにくく、簡単に比較をすることができません。
そのため、ここでは光回線を選ぶために知っておきたいポイントについて解説していきます。

光回線料金は以下の4つの要素でできています。

  • 月額料金(プロバイダ料金含む)
  • 初期費用(事務手数料+工事費用)
  • キャンペーン特典(割引・キャッシュバック)
  • スマホとのセット割引

基本となるのが毎月支払う月額利用料金です。
また、それ以外に初期費用として事務手数料と工事費用があり、そこからキャンペーン特典であるキャッシュバックや月額割引などが引かれます。

光回線の料金イメージ

そのため、月額料金が安いにこしたことはありませんが、単純にそれだけでは比較することができないため、一定期間の支払い総額で料金を比較するのがわかりやすいです。

また、最近ではスマホと光回線をセットにすることで適用される割引があり、この割引の影響が非常に大きくなっています。

そこで、料金を比較する前に、スマホのセット割引について知っておきましょう。

スマホとのセット割引
スマホのセット割引は、現在使用中の携帯電話会社と、それに対応した光回線をセットにすることで受けることができる割引のことです。

スマホセット割引とは

このスマホ割引を適用すると、毎月の携帯電話料金から最大1,000円の割引を永年で受けることができます。

しかも同じ携帯会社を使用している家族全員が割引されるため、非常に大きな割引になります。

この理由から、光回線を料金で選ぶ最大のポイントは、自分の使用している携帯電話にセット割引に対応した光回線を選ぶということです。

スマホ割に対応している回線比較
携帯キャリア 光回線
ソフトバンク NURO光
ドコモ ドコモ光
ソフトバンク / Y mobile! ソフトバンク光
au auひかり
ビッグローブ光
So-net光プラス
@nifty光
Ymobile! ソフトバンク光
BIGLOBEモバイル ビッグローブ光
Nifmo @nifty光

基本的には、この組み合わせでセット契約をするのが一番オトクになります。

しかし、auなどは4つの光回線がスマホのセット割引に対応しているため、選ぶのが難しいと思います。

そこで各光回線の支払額を比較していきます。

支払総額の比較

各光回線の初期費用・月額利用料・公式サイトのキャンペーンを考慮した3年間の支払総額を比較表にしています。

ドコモユーザーの方はドコモ光を選ぶのが一番オススメですが、ソフトバンクとauユーザーの方はこうした比較から一番お得な回線を選ぶことになります。

戸建てタイプの場合
回線 月額料金 特典 3年間の支払総額(割引含む)
NURO光 4,743円 最大割引:76,183円 137,565円
So-net光プラス 5,580円 最大割引:76,800円 151,080円
@nifty光 5,200円 最大割引:23,200円
キャッシュバック:30,100円
153,900円
ビッグローブ光 4,980円 最大割引:30,000円
キャッシュバック:25,000円
157,280円
ドコモ光 タイプA 5,200円 d-point:20,000円 188,200円
ソフトバンク光 5,700円 キャッシュバック:24,000円 208,200円
auひかり 4,900円 なし 220,500円

ソフトバンクユーザーの方でエリア対応している場合は、NURO光がオススメです。
月額料金が安く、割引も実施しているため非常にお得です。

複数の光回線から選ぶことができるauユーザーの方が最も複雑です。
上記の表を見ると、auユーザーの場合、So-net光プラスが最も3年の支払総額は安いですが、3年以上使用する場合は月額料金が他社と比較して高いためおすすめできません。

特にビッグローブ光と比べると毎月600円の差が出ます。
年間で7,200円の差になるため、4年目にはビッグローブ光の総支払額のほうが安くなります。

また、So-net光の割引の適用期間が戸建ての場合60ヶ月となっており、途中解約は違約金や工事費の残債が発生することから、その意味でもSo-net光プラスはオススメできません。

@nifty光も同様に月額料金が高いことから、オススメができません。

auひかりは、ビッグローブ光よりも月額料金が安いですが、差額が80円です。
総支払額の差が6万円以上あるため、62年以上契約してようやく支払総額が逆転します。

以上の結果からビッグローブ光が長期的にお得のため、auユーザーにオススメの光回線と言えるのです。

マンションタイプの場合
回線 月額料金 特典 3年間の支払総額(割引含む)
NURO光 for マンション 2,500円 最大割引:42,503円
キャッシュバック:10,000円
80,497円
So-net光プラス 4,480円 最大割引:78,000円 110,280円
ビッグローブ光 3,980円 最大割引:27,000円
キャッシュバック:25,000円
121,280円
NURO光 4,743円 最大割引:76,183円 137,565円
@nifty光 3,980円 最大割引:18,980円 141,300円
ドコモ光 タイプA 4,000円 d-point:20,000円 142,000円
ソフトバンク光 4,300円 キャッシュバック:24,000円 157,800円
auひかり 4,050円 なし 178,800円

マンションタイプの場合、NURO光forマンションが圧倒的に安くなっています。
このプランは、同じマンションで10人以上の人がNURO光を使用していると月額料金が最大1,900円まで下がるというお得なプランです。
しかし、対応状況がマンション次第のため、こちらが利用できないソフトバンクユーザーの方は、ソフトバンク光にするのがオススメです。

また、auユーザーの方については、マンションタイプの場合も戸建て同様So-net光プラスはオススメできません。
月額料金が高いことや、割引の適用期間が48ヶ月と長く、その間の途中解約の違約金や工事費残債を考えると契約するメリットがありません。
そのため、auユーザーの方にはマンションタイプでもビッグローブ光をオススメしています。

それでは各オススメの光回線でおすすめの窓口をご紹介していきます。

ドコモ光のおすすめ窓口

ドコモユーザーは唯一セット割引が適用できるドコモ光がオススメ!
オススメの窓口は、以下のドコモ光の公式プロバイダから!

料金 戸建て 5,200円~
マンション 4,000円~
速度 1Gbps
工事費 戸建て 18,000円
マンション 15,000円
ドコモ光の特徴
  • ドコモ携帯とのセット割を利用できる
  • 24社のプロバイダから選べる
  • プロバイダのキャッシュバックも利用できる
  • 悪い口コミが少ない

NURO光のおすすめ窓口

ソフトバンクやその他格安SIMなどを利用中の方は、NURO光がオススメ!

料金 戸建て 4,743円
マンション 1,900円~4,743円
速度 2Gbps
工事費 40,000円
NURO光の特徴
  • フレッツ光の約2倍の高速通信(最大2Gbps)
  • 月額料金が安い
  • 提供エリアが限定されている(順次エリア拡大予定)
  • 申込から工事完了まで1~2か月

ソフトバンク光のおすすめ窓口

ソフトバンクユーザーでNURO光の提供エリア外だった場合、Y!mobileを利用中の方は、ソフトバンク光がオススメ!
以下の申し込み窓口からの申込みがお得です。

料金 戸建て 5,200円
マンション 3,800円
速度 1Gbps
工事費 戸建て 24,000円
マンション
ソフトバンク光の特徴
  • ソフトバンク携帯とのセット割が効く
  • 工事完了までソフトバンクAirをレンタルできる
  • 乗り換え費用を還元してくれるキャンぺーンがある
  • 余分なオプションが付いている可能性がある

BIGLOBE光のオススメ窓口

auユーザーの方の場合は、ビッグローブ光がおすすめ!
以下の窓口から申し込むのが最もお得にお申し込み頂けます。

料金 戸建て 4,980円
マンション 3,980円
速度 1Gbps
工事費 戸建て 30,000円
マンション 27,000円
ビッグローブ光の特徴
  • auスマホとの「auセット割」を利用できる
  • 光コラボなのでフレッツ光からの乗り換えが簡単
  • ネットの混雑を回避できるIPv6通信を利用できる

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編集者情報

Proval編集部
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