ドコモ光

ドコモ光マンションタイプの契約前に確認したい料金や工事内容、速度について

ドコモ光マンションタイプに契約している建物のイメージ

「インターネット回線を乗り換えたいけど、住んでいるマンションでドコモ光は使えるのかな?」
「引越し先のマンションでドコモ光契約する場合、工事のために確認しておくことはあるのかな?」

ドコモの携帯電話をお使いの方は、できるだけインターネットもドコモ光を利用して、できるだけ通信費を安くしたいですよね。
セット割を使えば、毎月支払う料金を安く済ませることができます。

しかしマンションでドコモ光を契約する場合、戸建てに比べて確認しておくべきことが多いです。
確認が漏れていると、工事が遅れるばかりか、最悪の場合、開通できなくなってしまう可能性もあります。

この記事ではドコモ光マンションタイプの料金などを紹介しながら、工事の際に必要な確認事項などを紹介します。
ぜひ記事を参考にして、スムーズにドコモ光マンションタイプを開通させましょう。

ドコモ光マンションで契約出来る3つのプランと月額料金

ドコモ光のマンションタイプで契約出来るプランは下記の3つです。

  • ドコモ光タイプA
  • ドコモ光タイプB
  • ドコモ光単独タイプ

それぞれの特徴と月額料金は下記の通りとなっています。

タイプ名 特徴 月額料金
2年定期契約 定期契約なし
タイプA 対応18プロバイダと契約 4,000円 5,000円
タイプB 対応6プロバイダと契約 4,200円 5,200円
単独タイプ プロバイダ契約が別プラン
別途プロバイダ契約が必要
3,800円 4,800円

ドコモ光は基本的にプロバイダ一体型の契約ですが、契約するプロバイダによって料金がタイプAとタイプBに分かれます。
また単独タイプは、タイプA/Bとは異なり、自身でプロバイダを選んで契約するプランです。
ドコモ光対応の全24プロバイダに使用したいプロバイダがなかった場合に、選択すると良いプランです。

おすすめはタイプAのGMOとくとくBBや@nifty

ドコモ光のマンションタイプはタイプAで、プロバイダを「GMOとくとくBB」「@nifty」で契約することがおすすめです。(2019年9月現在)

タイプAは月額料金が安いうえ、GMOとくとくBBや@niftyはサービスが充実しているからです。

上記2プロバイダは公式ホームページからの申し込みで、それぞれ下記の特典が受けられます。

GMOとくとくBB
ひかりTV、DAZNとの同時申し込みで、ドコモ光対応プロバイダ最大の20,000円キャッシュバック
v6プラス対応の高機能ルーターを無料でレンタル可能
@nifty
オプション加入不要で15,000円のキャッシュバック
v6プラス対応の高機能ルーターを無料でレンタル可能

どちらもタイプAのプロバイダなので、タイプBや単独タイプに比べて月額料金が安いです。
さらにキャッシュバックも大きく、GMOとくとくBBはオプション加入で最大20,000円、@niftyはオプション加入不要で15,000円のキャッシュバックを受け取れます。
まだどちらもv6プラスに対応した高機能ルーターを無料でレンタルできるので、高速インターネットを楽しむことが可能です。

ドコモ光のプロバイダの選び方などについては、下記ページでも解説しているので参考にしてください。

ドコモ光のおすすめプロバイダ

ドコモ携帯との連携割「ドコモ光セット割」でさらに安くなる

さきほどドコモ光マンションタイプの料金を紹介しましたが、スマートフォンなどドコモの携帯電話をお使いの方は、上記の月額料金よりも安くなります。

ドコモ光とドコモ携帯をセットで契約することで「ドコモ光セット割」の割引制度を利用できるからです。

ドコモ光セット割は携帯電話のパケットプランの大きさによって割引量が変動します。
ドコモ光セット割は最大3,500円が携帯電話料金から割引になるため、お得に携帯電話とインターネットを利用できます。

ドコモ光の基本料金自体は、他社と比べて決して安くはありませんが、このセット割で非常にお得になるので、ドコモの携帯ユーザーはドコモ光がおすすめです。

割引額の大きさなど詳しくは下記ページでも解説しているので、参考にしてください。

ドコモ光のペア回線でネット料金をお得にする方法

ドコモ光マンションタイプを利用するための条件

マンションに住んでいるからといって、ドコモ光マンションタイプに加入できるわけではありません。
ドコモ光マンションタイプを利用するための条件は、ドコモ光・フレッツ光に対応したマンションに住んでいるかどうかです。

なぜならドコモ光はフレッツ光の回線を使ってサービスを提供しているからです。
フレッツ光を利用できるマンションであれば、ほぼ間違いなくドコモ光も利用できます。

しかし、自分が住んでいるマンションがどこのインターネット回線会社に対応しているのかわからない方も多いですよね?
ここからはマンションの対応インターネットを調べる方法を紹介します。

住んでいるマンションがドコモ光対応か調べる方法

まず、今住んでいるマンション、ないしは次に住もうと考えているマンションがドコモ光マンションタイプに対応しているかを調べます。

NTT東日本・西日本のホームページから、対応エリアに郵便番号・住所を入力してください。

NTT東日本エリア
NTT西日本エリア
上記サイトに住所を入力していくと、あなたのお住まいのマンション名が出てくるでしょうか。
もしもマンション名が出ていれば、ドコモ光の契約が可能です。

マンションでも戸建てプランとなってしまう場合がある

インターネットについて「マンションに住んでいるからマンションタイプで契約出来る」と思うのが自然ですが、間違いです。

ドコモ光ではマンションに住んでいても、戸建てタイプの契約となってしまうケースがあるからです。

マンションタイプの契約はMDF(主配線盤)と呼ばれる設備が重要になります。
基本的にマンションのインターネットは、光ファイバーを一度マンションの共用部分のMDF(主配線盤)と呼ばれる箱に引き込み、その後MDFから各戸まで配線します。
まとめて各戸に配線できるため、戸建てに比べてマンションプランは月額料金が安くなります。

しかしマンション内にこのMDFがない場合、配線をまとめることができません。
各戸で個別に契約するほかないため、マンションタイプでの契約ではなく、戸建ての契約となってしまいます。
お住いのマンションによっては、戸建てプランでしかドコモ光を契約出来ない場合もあるので、ドコモ光に確認すると良いでしょう。

マンション内の配線方式によって、通信速度が遅い場合がある

ドコモ光の通信速度は最大1Gbpsですが、マンションタイプではこれが10分の1まで下がってしまう可能性があります。

マンション内の配線方式によって、通信速度が制限されてしまうからです。

さきほど、マンションタイプはMDFと呼ばれる装置に纏められることを説明しました。
MDFからはマンション内の配線を通って各戸までインターネット回線が届くようになるのですが、この配線方式はマンションによって下記の3タイプに分けられます。

  • 光配線方式
  • VDSL方式
  • LAN配線方式

この中で、光配線方式の通信速度は最大1Gbpsのため、快適なインターネットを利用できます。
一方、VDSL方式やLAN配線方式は通信速度が最大100Mbpsまで制限されてしまいます。
LAN配線方式は近年では非常に数が少ないですが、VDSL方式はまだ多く存在しています。
また、マンションの設備の問題となるので、VDSL方式から光配線方式へ自分の希望で変更できません。

光配線方式に比べて、VDSL方式、LAN配線方式は速度が10分の1まで下がってしまうことを認識しておきましょう。

お住いのマンションの契約タイプ、配線方式を調べる方法

さきほどマンションでも戸建てタイプとなってしまうケースと、通信速度が低下してしまうケースを紹介しました。
上記2つのケースについて、お住いのマンションがどんな契約タイプになるのか、簡単に調べる方法があります。

NTTのホームページでフレッツ光のエリア確認をすることで、契約タイプの確認ができます。

なぜフレッツ光かというと、先述した通りドコモ光はフレッツ光の回線を使ってサービスを提供しているからです。
エリア確認は下記サイトから可能です。
東日本地域:フレッツ光(光回線) 提供エリアのご確認|フレッツ公式|NTT東日本
西日本地域:サービス提供エリア確認・お申し込み | フレッツ光公式 | NTT西日本

結果ページに「ご指定の住所はフレッツ光の提供エリアです」の文言があれば、お住いの物件でフレッツ光やドコモ光の利用が可能です。
反対に「ご指定の住所では現在フレッツ光をご利用いただくことができません」などの文言が出た場合は、残念ながらフレッツ光やドコモ光の利用ができません。

その下に、契約出来るプランの名称があり、その名称の違いで、契約出来るプランがわかります。
プラン名の中に、「ファミリー」の文言がある場合は、戸建て向けのプランしか契約できないため、マンションプランが契約できません。
マンションの文言がある場合は、マンションプランを契約可能です。

その他プラン名と通信速度は下記のように分けられます。

■東日本

通信速度
ギガマンションスマートタイプ 最大1Gbps
マンションギガラインタイプ 最大1Gbps
マンションハイスピードタイプ 下り最大200Mbps
上り最大100Mbps
マンションタイプ 最大100Mbps

■西日本

通信速度
マンションスーパーハイスピードタイプ隼 最大1Gbps
マンションハイスピードタイプ 最大200Mbps
マンションタイプ 最大100Mbps

「マンションタイプ」の表示の時は、最大通信速度が100Mbpsとなってしまうので注意しましょう。

ドコモ光マンションの工事費用

ドコモ光マンションの工事は下記の費用が必要です。

契約事務手数料 3,000円
工事費用 派遣工事費 15,000円
無派遣工事 2,000円

ご覧の通り、派遣工事か無派遣工事かで大きく費用が異なります。
できれば無派遣工事で済ませてしまいたいですよね。
派遣工事と無派遣工事の工事の内容については次項で紹介します。

派遣工事か無派遣工事か

ドコモ光の工事が派遣工事か無派遣工事かについて、「部屋に光コンセントがあり、光配線が届いている」場合に限り、無派遣工事になります。

通常、光回線の派遣工事は下記の作業を行います。

  • 部屋の中に光コンセントを設置する
  • マンションのMDFからマンション内の設備を通して光回線を光コンセントに接続する
  • 光コンセントと回線終端装置(ONU)を接続する

光コンセントの設置や、光コンセントへの接続は、専門の知識があるスタッフでないとできない作業なので、派遣工事となります。
一方、すでに部屋に光コンセントがあり、光コンセントと光回線が接続されている場合、残る作業は光コンセントとONUを接続する作業だけで済みます。
この作業はマニュアルがあれば簡単にできるため、契約者自身が行う無派遣工事となります。

部屋内に光コンセントがある場合の多くは、以前住んでいた住民が光コンセントを残して引越したことが考えられます。
ただ注意が必要なのが、光コンセントが残っているからと言って、無派遣工事で決まるわけではない点です。

場合によっては光コンセントだけ残して、中の配線は撤去してしまっているケースがあるからです。
その場合、配線作業は行わなければいけないため、派遣工事が必要になります。
派遣工事か無派遣工事かは、ドコモ光申し込み後に調べてもらうまでわからないため、事前に把握しておくことが難しいです。

あくまで「無派遣工事だったらラッキー」程度に考えておき、工事費用は用意しておきましょう。

工事費無料などドコモ光の新規契約キャッシュバック

派遣工事で工事費用が多く必要になった場合でも、申し込みのタイミングによっては工事費用を安く抑えることができます。

ドコモ光は定期的に「工事費無料」のキャンペーンを行っているからです。
2019年9月現在、ドコモ光が実施しているキャンペーンは下記のものがあります。

ドコモ光新規工事料無料
ドコモ光の新規申し込みで、ドコモ光の基本工事料最大18,000円が無料
土日の工事やオプション工事などの工事料は適用外
dポイント10,000円分プレゼント
ドコモ光の新規申し込みでdポイント10,000ポイントをプレゼント

上記のキャンペーンを適用することで、工事費用は契約事務手数料の3,000円で契約出来ます。
さらに、dポイントを10,000円分ももらうことができるので、実質7,000円を受け取ってドコモ光を開通できます。
また、先述したようにプロバイダ単位でもキャッシュバックを実施しています。
@niftyは15,000円分のキャッシュバックを実施しているため、合計では22,000円分のプラスとなります。

ドコモ光の工事費無料キャンペーンは期間限定ですが、数か月おきに実施されています。
ドコモ光の契約を考えている人は、キャンペーンの期間中に申し込むことをお勧めします。

他社のマンションプランとの比較

ではドコモ光は他社のマンションプランと比較して料金や費用はお得なのでしょうか。
ここではフレッツ光、auひかり、ソフトバンク光のマンションプランとの比較を見ていきます。

各社のマンションプランの月額料金や工事費用、キャッシュバックは下記の通りとなっています。

月額料金 工事費用 キャッシュバック
ドコモ光 4,000円 15,000円 工事費無料、dポイント10,000円分、プロバイダキャッシュバック
フレッツ光 3,350円(別途プロバイダ料金必要) 15,000円 なし
3,700円(別途プロバイダ料金必要) 15,000円 なし
auひかり 4,050円 30,000円 工事費用無料、10,000円(要固定電話サービス加入)
ソフトバンク光 3,800円 24,000円 他社からの乗り換えの場合、工事費や違約金キャッシュバック

ご覧の通り、ドコモ光マンションタイプの月額料金は、他社と比べて安くもなく、高くもないといった料金帯となっています。
一方で、ドコモ光のキャッシュバックは条件が少なく、金額も大きいのでお得にドコモ光を利用できるようになります。

ドコモ光マンションタイプの申し込み方法

ドコモ光の新規申し込みは、大きく以下の2つに分けられます。

  • フレッツ光からの転用
  • ドコモ光(フレッツ光)への新規契約

フレッツ光からの転用では、基本的に開通工事は必要ありません。
フレッツ光からの転用について詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。

ドコモ光の転用

ドコモ光マンションタイプへの新規申し込みは、ドコモ光の申し込み方法と大きな違いはありません。
キャッシュバックキャンペーンなどを使って、お得にドコモ光に申し込みましょう。

ドコモ光のキャンペーン

ドコモ光マンションタイプの工事内容

続いてドコモ光マンションタイプで行う工事の内容について、紹介していきます。

先述した通り、ドコモ光マンションタイプの工事は、派遣工事か無派遣工事かで内容が異なります。

派遣工事の場合は立ち合いが必要になるので、日程を調整する必要があります。
土日の工事の場合は、追加料金3,000円がかかってしまうので、できる限り平日に行ってもらえるようにしましょう。

一方で、無派遣工事の場合は立ち合いが不要です。
ただ自身で接続設定を行う必要があります。
送付される接続機器に同封されているマニュアルを参考に設定を行いましょう。

工事内容について、詳しくは下記ページで解説しています。
事前に参考にしておきましょう。

ドコモ光の工事内容

ドコモ光マンションタイプの工事ができないケース

ドコモ光の提供エリア内でもマンションの都合上、工事ができないというケースが存在します。
主に下記の要因の場合があります。

  • MDF内に回線がいっぱいで新しく回線を引き込めない場合
  • マンション管理会社の許可が下りず、工事ができない場合

上記などの場合、開通工事ができず、ドコモ光を利用することができません。
この場合、戸建て向けのプランで契約するか、モバイルWifiルーターなどを利用するほかありません。

上記の場合は、実際に申し込んで工事日を迎えるまでわからない点が多いため、インターネットの開通が遅れる恐れがあります。

ドコモ光マンションの注意点

ドコモ光マンションタイプには戸建てタイプとは異なる注意点があります。
主な注意点は下記の通りです。

  • 西日本のマンションではテレビオプションを契約出来ない
  • 工事前にMDFの開錠を管理会社に依頼する必要がある

詳細を解説します。

西日本ではテレビオプションを利用できない

ドコモ光のテレビオプションは西日本のマンションタイプの物件では契約ができません。

西日本のマンションはドコモ光テレビオプションの対応エリア外となってしまっているからです。

ドコモ光のテレビオプションを契約出来るプランと提供エリアは下記の通りとなっています。

区分 対応エリア プラン
戸建て 東日本/西日本 タイプA/タイプB/単独タイプ/ミニ
マンション 東日本 タイプA/タイプB/単独タイプ

ご覧の通り、西日本のマンションプランではドコモテレビオプションを契約出来ません。

ドコモ光テレビオプションは、インターネット回線を使って、地上波テレビ放送などを視聴できるオプションです。
テレビアンテナなどの工事が不要で地上波テレビ放送を視聴できるほか、スカパー!×ドコモ光を契約するためにも必要なオプションプランとなっています。
テレビオプションやスカパー!の契約を検討していた人は、ドコモ光ではなく、別の回線で契約することをお勧めします。
ドコモ光テレビオプションやスカパー!×ドコモ光について詳しくは下記ページを参考にしてください。

ドコモ光のテレビオプション スカパー!×ドコモ光

MDF室の開錠など管理会社へ申請が必要な場合がある

ドコモ光マンションタイプの工事前に、マンションの管理会社へMDFの開錠をお願いしておきましょう。

開錠できないと、光回線の引き込みができず、開通作業ができなくなってしまうからです。

MDF室は施錠された箱型の機械、もしくは普段立ち入れない場所に設置されています。
このため工事日にMDFの開錠ができていないと、光回線の引き込み作業ができません。
このほか、下記の依頼が必要になる場合もあります。

必要な申請 概要
管理会社への事前連絡 工事の実施を管理会社へ伝える
入館届 当日作業スタッフがマンション内へ入館するために必要
工事許可申請 工事の許可をもらう

申請が必要かどうかは、事前にドコモ光から送付される「ドコモ光契約申込書」に記載があるので、十分に確認しておきましょう。

事前申請が必要だったにも関わらず、申請を怠ってしまうと、希望する日にドコモ光を開通できなくなってしまいます。
必要な申請は事前に必ず実施しておき用にしましょう。

まとめ

ここまでドコモ光マンションタイプについて、詳しく解説しました。

ドコモ光マンションタイプは、決して安い月額料金ではないですが、ドコモの携帯ユーザーには非常にお得な回線です、
セット割が利くため、お得にインターネットを始められます。

ただ、契約のタイプや工事の内容など、戸建てに比べて異なる点が多いです。
工事にあたって、必要な手続きも多くなることがあるので、事前に確認してスムーズにドコモ光の開通まで行えるようにしましょう。

編集者情報

Proval編集部
「インターネットで困るすべての人にとっての最良の意思決定ができる」をコンセプトにわかりやすく公平な情報を追求していきます。

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